7/26「モビリティ産業に見るDXシンポジウム」参加無料、事前申込み制です!
7月26日(金)、豪華講師をお迎えして「DX INITIATIVE 2019 〜モビリティ産業に見るデジタルトランスフォーメーション〜」と題したシンポジウムが開かれます。弊社チェンジビジョンも協賛させていただいています。
7月26日(金)、豪華講師をお迎えして「DX INITIATIVE 2019 〜モビリティ産業に見るデジタルトランスフォーメーション〜」と題したシンポジウムが開かれます。弊社チェンジビジョンも協賛させていただいています。
先日、海外のお客様より「シーケンス図の実行仕様のデフォルト色を指定したいのだが」というお問合せをいただきました。その回答内容を公開します。
システム開発のハードウェア仕様の妥当性確認において、astah*のユーザー様がGSNを使ってお客さんと打ち合わせを行う方法についてご紹介頂きました。
アイコンのホバー表示から
図上でのモデル編集をサポートするドロー・サジェスト機能ですが、
下記の方法で機能の非表示が可能となります。
皆さんは図から削除とモデルから削除を使い分けできていますか?
今回はastah*で扱っている情報についての話を交えながらどのように使い分けたらいいか説明したいと思います。