ConML: ソフトウェア技術者以外の人々のための概念モデリング(翻訳記事)

今回は概念モデリングの興味深い記事「Conceptual modelling for the rest of us with ConML」について、著者のCésar González-Pérezさんに許可をいただき翻訳しました。ソフトウェア開発などではない分野でもモデリングが活躍していることの一端でもご紹介できればと思います。

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安全情報のトレーサビリティを改良する安全モデリング言語「SafeML」の紹介 – Part1/3

Geoffrey Biggs, SafeML

ロボット、自動車、家電などの設計に必要不可欠な「機能安全」。設計をする人、安全分析をする人、安全情報を認証する人など、システムに関わり、かつ異なる専門を持つ様々な人たちの間で、安全設計の情報を効率的に伝達、管理する手法を、国立研究開発法人 産業総合研究所のGeoffrey Biggsさんが開発されました。「SafeML」というモデリング言語を使って、安全情報をモデルベースで表現する手法です。Geoffさん本人に解説していただきました。
第1回目は、「SafeMLの背景、SafeMLで解決する問題、利点」

ETロボコン提出モデルをブラッシュアップ 【りりぃメソッド:強調のテクニック】

8月後半の週末は二回目の試走会で予定がびっしりというチームの皆さん、いよいよETロボコンの活動も大詰めです。
提出モデルをブラッシュアップするコツを集めた「りりぃメソッド」、今回は強調のテクニックを説明します。何気なく使っている太字や色付けも効果的に使っていきましょう。

ETロボコン提出モデルをブラッシュアップ【りりぃメソッド:ひと手間編】

ETロボコン提出モデルを魅せるコツを集めた「りりぃメソッド」、今回は提出前のヒントを集めたひと手間編です。貼り付けた画像の注意点やレビューで気にすること、ファイル形式など、ひと手間へのこだわりで仕上がりがぐっと良くなりますよ。

ETロボコン提出モデルをブラッシュアップ 【りりぃメソッド: レイアウト編】

試走会で他チームの走りにノックアウトされたチームの皆さん、提出モデルのの仕上げもそろそろでしょうか。ETロボコン提出モデルを魅せるコツを集めた「りりぃメソッド」の二つ目は、レイアウトのテクニックです。レイアウトを工夫することで、伝えたいことを見せたい順序で読んでもらえる提出モデルを作りましょう。

astahチームの開発を支える技術(プロジェクトの様々なことを自働化するロボット Hubot編)

こんにちは。製品事業部の近藤です。
みなさんの現場ではHubotを活用されていますか?Hubotはプロジェクトの様々なことを自動的に解決してくれる優秀なロボットです。
Hubotがチャットに常駐するだけで、こんなことを実現してくれるでしょう…..