ハイパーリンク機能のご紹介
astah*ではURLのほか、エクセル等の各種ファイル、そして同じプロジェクト内のモデルや図要素をハイパーリンクで設定することが可能です。
■リンク対象
-URL
-プロジェクト内のモデル、図要素
-ファイル(*.txt,*.asta,*.xls,*.doc等)
astah*ではURLのほか、エクセル等の各種ファイル、そして同じプロジェクト内のモデルや図要素をハイパーリンクで設定することが可能です。
■リンク対象
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-プロジェクト内のモデル、図要素
-ファイル(*.txt,*.asta,*.xls,*.doc等)
7/5(木)-6(金)に開催されるET&IoT West2018での弊社社員による講演情報です。
皆さんこんにちは。最近、マインドマップなどの図から、GSN/D-Caseに変換するプラグイン、Something2GSNを公開しましたので、その紹介をしていこうと思います。astah* GSN/D-Caseで直接書かずにマインドマップなどの他の図から変換するとどんなことがうれしいのかなどが伝わればと思っています。
私が過去に書いた記事「クラス図とシーケンス図のトレーサビリティを保ちながら設計する」はご覧になられましたか?
この記事の機能を使うにあたっておすすめの機能や設定があるので4つご紹介します。
皆さんこんにちは。今回は、ユースケース図を応用したセキュリティ分析手法であるミスユースケースをご紹介します。ミスユースケースはユースケースの拡張ですが、特別な記号などを使うわけではなく、表記法の枠組み自体は通常のユースケースの範囲内に収まっているので、astah*で十分書けるものです。前半では、astah*でミスユースケースを記述するときに便利な機能やオリジナルの論文での記述例、後半では、セキュリティに限らず一般的なリスクやハザード分析へ応用した例をご紹介します。